プーチンつれづれ日記館

* プーチンつれづれ日記 2004年3月 *
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オリタ ナオエ
3月29日 プーチン花粉症?

右目から涙があふれ出てくる。
拭いても、また少し経つとじんわり流れてくる。
痛がるそぶりや、食欲減退、発熱などはないから様子をみる。

翌日、まだ涙。
翌々日、あら 治っていた。
目にゴミが入ったようだ。

3月25日 テツヤの布団から

朝、いつもみたいにグルグルうるさくないな〜と思っていたら夫テツヤの布団の中からモソッとプーチンが出てきた。

一瞬目を疑った。
これは衝撃的だ・・。
3月22日 屋根代わり

時折、枕元に経ちペチペチたたく。
これは、「入るよ、開けてよ」という合図だ。
布団でしばらく暖まるのだ。
だが、プーチンの難しいところはわたしが布団の中でひざを立てて、プーチンの満足行く高さを確保せねばならない。

つまり、睡眠中にたたかれ、起こされた挙句ヒザをぷるぷる震わせガマンするということだ。
わたしのヒザが屋根代わりということだろう。
プーチンは、掛け布団と体が密着するのが嫌なんだそうだ。

あ〜もうしびれる〜〜!と、そっと脚を元に戻すと全力で布団から這い出ていくのだ。(その際はケリを入れられることも)
早く春が来ることを願う。

3月20日 まくら代わり

オーナーのわたくしの手を
背もたれにしてみたり、
枕にしてみたり、
プレスしてみたり、
好きなように使っているプーチンであった。


  
3月19日 まくら

ビールのノベルティ(小さいクッション)、取られた。

3月18日 朝のタイムスケジュール

ここ最近はこうだ。

6:30 プーチンのみ起床、トイレで大きいほうを済ます。
6:40 ノド鳴らし全開で、我々の元に。一人ずつに耳元でグルグルを聞かせる。
    それでも起きないと、スクリーンシェードをたたく。これはとてもうるさい。
6:50 うるさいので「入ってくれ〜」と布団をめくりあげる。
    すごすご入り冷たい肉球を暖める。
    ちなみに夫テツヤが布団をめくる場合、すぐに入らずプーチンは少し考える。
    中を覗き込み、安全の確認をしているかのように。
    そしてしぶしぶ入る。
6:55 少々暖まると、また耳元でクルグル連発。
    たまらず起きる我々。

依然に比べ、グルグル攻撃がよりパワーアップされている。

それに毎日ではないが、浴室前で「にゃうん〜」と何度も鳴く。
水が飲みたいようだ。ちゃんとご飯コーナーに用意しているにもかかわらず、だ。
我が家に目覚まし時計はいらないのだ。
3月15日 ある夜のひとこま

どっちが遊ばれているのやら。→ 動画(Quick Time)はコチラから
3月13日 ネットで見つけたおもちゃ

何気なくサイトを見ていたら、ケバケバボールの進化型おもちゃ発見。

ケバケバにリボンが付いていたり、真ん中にヒモが巻かれていたり、ネコがさらに興味をそそるように工夫されていた。う〜んさすがだ。
思わず購入。

最初は「なんじゃこれ?」と遠くからうかがっていたが、すぐにいたぶり始め、気に入った様子。よかったよかった。

だが、スクーターという商品名のボールはプーチンにはちょっと大きすぎたようだ。
何度差し出しても「ケッ!」という反応だった。

3月9日 NEWケバケバボール

いつの間にかどこかに行ってしまったケバケバボール。
掃除のときには、「こんなところに・・」と驚きとともに出てきたりするのだが、たくさんあったボールも初代は1つしか残っていない。

その1つも、ケバケバはすっかりなくなり、プーチンによって奥歯で噛み砕かれお蚕のまゆのようになっている。

噛み付きっぷりが尋常でなく、今にも食べてしまいそうなのでしまっておいたのだが、隠し場所を見つけられたようで気づくとたまに、ちょいちょい転がしている。

そこでNEWケバケバボール登場。
やはりNEWだけあってケバ具合最高ーとばかりにうれしがるプーチンだ。
3月8日 耳掻き被害

耳掻きが、おもちゃになっていた。
気づいたときには、ポワポワしていたところがビジョビジョに。
3月6日 今日のプーチン

文春読んでいた。
3月4日 タッチ&ゴー 〜ケバケバふっくらしっぽ〜

しゃがんで背を向けていると、プーチンは私の背中を「パシッ」とたたいて走って去っていく。
「なんだい?」と振り向くと影からじっとこちらの様子を伺っている。
動きがないので、放っておくとまた「パシッ」。
そして逃げていく。

さらに、ひざから下にかけて脚が出ているとき、必ずプーチンは咬む。後ろからダッシュで、ふくらはぎあたりを咬んで走り去っていく。
本気ではないので血が出たり・・ということはないが、やはり痛い。
パンツをはいているときにはこういうことはないから、よほどナマ脚がいいのだろう。

私の脚はそんなにおいしそうなのだろうか、と思っていたら「イテッ!」と声がし、覗くとプーチンが廊下を全力疾走で消えていった。夫テツヤも風呂上りによくやられているようだ。

ただ、夫テツヤもやられっぱなしではない。
プーチンはシャドーボクシングを目の前ですると、かなりムカつくようで背中を曲げて斜めに飛ぶ。耳は完全に後ろ向き・・そう戦闘体制になるのだ。
そしてシッポを膨らませる。

主に、びっくりしたときにこういうシッポになる。私がかまってもまず膨らまないが、夫テツヤがたま〜にやるとかなりビビるようだ。
「プーチンごめんごめん」とテツヤが焦っていた。(笑)

3月2日 プーチンは何処に

ベッドの下にもいない。
ソファの下にもいない。
冷蔵庫の前にもいない。
トイレの扉の前にもいない。

もしや・・・。
ここにいたいた。
3月1日 巨大アビシニアン

NHKBSで<ペット相談>という番組を偶然見た。
そこにはタレントのヒザに乗った、巨大なアビシニアンがいた。

顔から下がいきなり胴になっている。(つまり首がどこかわからない)
脇からハラにかけての肉付きのよさといったら。
・・10キロはあるかな・・
・・なに食べたらあんなになるんだろう・・
・・それとも毛皮をもう1枚着せてるんだろうか・・・
・・でも動物病院の先生は太ったアビシニアンは見たことがないって・・・

テロップにもアビシニアンと出されていたので間違いはないのだろうが、<アビシニアンの良さ=シャープでしなやか>を全否定するそのネコの巨大さに衝撃を受けたのだった。

プーチンがあんなになったら・・・。
そんなカラダで寝ているベッドに乗ってこられたら・・・。
お、恐ろしい〜。


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