茶色い猫・1

小さい頃、うちにチビという猫がいた。

こないだ出会ったこの猫は、チビそっくりだった。
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一瞥し、すぐに本気でまた眠り始め

またそれがとても気持ちよさそうで

せめて邪魔をしないように、息を止めながらシャッターをきった。

チビは黄金色にキラキラした毛並みの、大きな猫だった。

だからかも知れないが、猫といえばこんな茶系を想い浮かべる。

プーチンが茶色だっだのも、潜在的な意識がはたらいていたのかもしれない

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プーチンつれづれ日記2